電八倶楽部掲示板

URL変わったしね。

電八倶楽部メイリングリストのお約束

目的:  『電信八号により良いメールソフトになってもらうこと』

電信八号そのものの他、電信八号と連係して動作するソフトウェアや電信八号とともに使用すると便利なソフトウェアが「良いもの」になることや、電信八号を使う人の電子メイルやコンピューター/ネットワークについての知識やスキルが向上することも、広い意味で『電信八号がより良いメールソフトになる』ことだと考えています。

管理運営: 管理人の川瀬が勝手にやる。当座具体的には以下の通り。
1)公序良俗に反しない限り、誰でも自由に参加/離脱できる。
2)モデレートは行わない。
3)何に対しても一切の責任や賠償を負わない。
参加方法:
送信先: den8club-ctl@esprix.net
差出人: あなたが配信を受け取りたいアドレス
本文: subscribe yamada taro

本文は1行目の左端から半角アルファベットにて書くこと。
yamada taro の部分はあなたの姓名に置き換えられたし。
と言うメイルを送信して下さい。

折り返し、本当に登録して良いですか? という趣旨のメイルが届きますので、参加を本当に希望する場合には、そのメイルを良く読んで、そこに書かれている通りにして下さい。

離脱方法:
送信先: den8club-ctl@esprix.net
差出人: あなたが配信を受けているアドレス
本文: # bye

本文は1行目の左端から半角アルファベットにて書くこと。
と言うメイルを送信して下さい。
困った時は:
自分で頑張って何とかしましょう♪
これが基本だと思います。幸い、電八倶楽部MLをうごかしているソフトウェアは無償で誰にでも手が入るフリーウェアです。深町さんというかたが作っている fml というものです。www.fml.org から fml そのものや詳細な説明文書が手に入ります。

電八倶楽部最新情報

1999年4月23日
ちょうど1年と2ヶ月お世話になった get.ne.jp より、esprix.net へお引っ越し
過去記事アーカイブもテスト終了し一旦閉鎖
1999年4月3日
過去記事アーカイブ、get.ne.jp へ仮設
1999年3月25日
過去記事アーカイブ、自宅ダイアルアップサーバーで試験始動
1999年2月7日
電八倶楽部メイリングリストのお約束を少し加筆訂正
1998年4月24日
MLメンバ数1052名。smtpfeed 頑張れ!
関連ML乱立?den8hack - jdate - teamden8 - den8club-hanpukai...
1998年4月20日
MLに続いてこのホームページも get.ne.jp へ移転。
1998年2月23日
予定通り get.ne.jp へお引越し完了!
1998年2月21日
MLメンバ数ほぼ変わらず。川瀬が get.ne.jp で好き勝手を始めてしまったため den8*@get.ne.jp 乱立状態となる。本人は週明けに控えたお引越しのための練習の積もりでいるらしい。
1997年12月7日
MLメンバー数1013名。ask.or.jp へ引っ越し以来10,000投稿突破。記念にWEBの背景を変えた(^_^;)。
ask.or.jp の個人ディスクスペース満杯につき、昔の投稿の一部は自宅HDDへ待避。
1997年11月9日
MLメンバー数966名。1000人記念はどうしましょ?
1997年9月20日
すごい久々に書いてみました。MLメンバー数895名。
1996年12月28日
MLが故障!すべての投稿&コマンドメールが働いていません。プロバイダのサポートへ連絡とって解決待ちです。申し訳ない。→解決済み
1996年10月9日
MLメンバー数410名
1996年9月12日
wizvax.net より ask.or.jp への引越し開始
1996年8月15日
MLメンバー数305名
1996年7月20日
MLメンバー数238名
majordomo のお世話になることになった。何だかかえってめんどくさい。
1996年6月29日
MLメンバー数225名
MLは少しだけ賢くなって「自分がMLへ投稿したメールがMLメンバーへ配送される際のエラー」は投稿をした人にではなく、管理人の川瀬に報告されるようになっています。そうなっているはずですので、配送エラーの通知がお手元に届いてしまった際には私が原因究明出来るよう、den8club-kanrinin@mailhost.net までご連絡下さい。
1996年5月17日
MLメンバー数120名
1996年4月12日
MLメンバー数84名
1996年4月6日
MLメンバー数72名

電八倶楽部メイリングリスト基礎知識

メールをMLに送る際

送信前にto:の所とcc:の所に注意しましょう。
MLのアドレス以外がTo:の所とCc:の所に入っているとそこにもあなたのメールが届いてしまいますよ。
Reply-To: にも注意しましょう。
Reply-To: を付けずにMLへ送信したメールはMLからメンバーへ発送される際に「Reply-To:ML」のヘッダが付きます。ですので、特別に私信でメールをもらいたい等の事情が無い限り Reply-To: ヘッダは付ける必要が無いです。

MLからのメールに返事をする際

「送る際」と同じく送信前にTo:の所とCc:の所に注意しましょう。
「送る際」と同じくMLのアドレス以外がTo:の所とCc:の所に入っているとそこにもあなたのメールが届いてしまいますよ。
くどいですが、返事を書く場合は、メールソフトの設定等によっては勝手にMLと元のメールを書いた人の両方にメールを送ってしまいがちです。特にそうしたい場合以外は注意しましょう。
MLから同じメールが2通届いたように見える場合、これが原因のことが大半です。
Reply-To: にも注意しましょう。
Reply-To: を付けずにMLへ送信したメールはMLからメンバーへ発送される際に「Reply-To:ML」のヘッダが付きます。ですので、特別に私信でメールをもらいたい等の事情が無い限り Reply-To: ヘッダは付ける必要が無いです。


ぼちぼちやっていきま〜す

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